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田舎町で暮らす女の子達の日常
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田舎町に暮らす女の子達の日常風景。
1/6ドールの野外撮影が多いです。
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GW有田川町ツー
GWの最終日、帰省を兼ねて楓さんと有田川町を散策してきました。

R42を南下していくと、空気の匂いが変わるのを感じる瞬間があります。
有田地域は蜜柑のトップブランド有田みかんの産地。
GWは蜜柑の花のシーズンで、町中が甘い花の香りで充満していました。

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これが蜜柑の花。
白くて小さい花だけど、香りは濃厚。
ジャスミンやユリに近い香りなので、苦手な人はこの時期の有田地方には来ない方がいいかも…
授粉を兼ねた養蜂も盛んで、蜜柑蜂蜜はあっさりしていて美味しいんですよ♪

P1120598.jpg

楓さんが立ってるのは農業用モノラックのレール。
ラック&ピニオン方式で動くので、裏側には歯車の歯がびっしり並んでいて、グリスでギトギトな事もあるので要注意。
山の斜面にもミカン畑が広がってるので、こういうレールの上をエンジン付きの荷台に収穫した蜜柑を載せて運搬するんだよ。
有田の子にとって、ミカン畑で遊んでいて迷ったら、とにかくレール沿いに下山すれば道に出られるというのは常識。

山が段々畑で縞模様なのは地元では当たり前の風景だけれど、他所から来た人は落ち着かないって言うよね。

IMG_2197.jpg

コレ、秋になったら緑にオレンジのドット柄になるんやで?



で、やって来たのは有田川鉄道公園。
昨年春に搬入されたD51機関車が乗車体験イベントで運転展示されていると聞きまして♪

キハ58が客車になってるし。

1120593.jpg

このD51は蒸気の代わりに圧縮空気を使用して走行するように改造されてまして、石炭を焚かずに排煙なしで運行できます。
炭水車に搭載された2台のコンプレッサーから送られる圧縮空気で、蒸気機関を回しているそうです。
この日は連休中ということもあって大勢の家族連れや鉄道ファンで賑わってました。

牽引されていたキハ58003ですが、現在は故障のため自走できない状態だそうで。
婆ちゃん家に遊びに行くときに乗った、あの懐かしいエンジン音を聞けないのは寂しい限りです。

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こちらは有田鉄道のハイモ180-101と紀州鉄道のキテツ1。
両方とも自走不能で、中間にある黄色い保線作業車で牽引して動かしているようです。
紀州鉄道のキハ605は居なくなってました、残念。
レトロな車両だったので、どこかに貰われていったのかな?


有田川鉄道公園のお次は、楓さんの実家に帰省(嘘)

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高垣酒造さん、創業天保11年(1880年)の酒蔵で、歴史ある建物は文化庁の登録有形文化財。
小さな蔵元で、地元の人でも知らない人がほとんどでしたが、「もやしもん」で龍神丸という銘柄が紹介され、一躍和歌山を代表する地酒として注目を集めました。
今はデレマスファンの間でこっそり火がついてます。
生産量が少ないので手に入りにくいですが、他の銘柄も美味しいので、機会があれば試していただきたい!


高垣酒造さんから4kmほど進むと「次の滝」という看板があるので、左折して一車線の細い道を登っていきます。

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次の滝、落差46mの直瀑。
名前の由来は、那智の滝の次に落差のある滝だからというもの。
実際には2番手というわけじゃないんだけどねw
滝の姿もさることながら、背後の岩山の迫力圧倒されました。
滝の裏側に廻ったり、滝壺まで降りる道もあります。
ただし結構きつい!


かなや明恵峡温泉
1110763.jpg

楓さんが小学生の頃にオープンした温泉施設。
色々影響受けやすい年頃に、近くに温泉ができたもんだから温泉好きになっちゃったのかな?とか想像してみる…

泉質はアルカリ性低張性冷鉱泉のツルヌル系。
シャワーも蛇口も全て温泉水を使用してるので、シャンプー流しても流してもヌルヌルしてます。

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(画像はイメージです)

また小高い丘の上に位置して居るため、露天風呂は開放感抜群でオススメです!
日によって男女で入れ替え制なので、広い露天風呂に当たったら深緑の山々を見下ろす大パノラマを満喫できますよ♪
館内レストランでのおススメは、地元の言葉で「おかいさん」。
この辺のソウルフードですね。

おかいさん、最近食べてないなぁ…
醤油で味付した鰹節で冷たいおかいさんを掻き込むのがたまらん。


R480号に戻り、有田川を右手に見ながら信号の少ないワインディングをのんびり走る。
途中、気まぐれで脇道に逸れた(バイク乗りあるある)先にあった地元の憩いスペース。



シレネが満開の花畑があったので一枚。
SNSに上げようとしたら圏外なうw


で、本日の最終目的地の「あらぎ島」に到着!

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有田川が蛇行した内側にある半島に、扇状に広がる棚田が独特の景観を生み出してます。
日本の棚田百選にも選ばれている、有田川町のシンボルです。
この日はまだ完全に水が張られてませんでしたが、ポタリングやツーリング途中に立ち寄る人で賑わってました。
5月中旬には水が張り終えられて、青空が映り込む水鏡を、夏にかけては緑の絨毯、秋には彼岸花と黄金色の稲穂と季節によって色とりどりの景色を楽しませてくれるお気に入りスポットです。
特におススメなのは早朝、太陽が左側の稜線から顔を出す瞬間が息をのむほど綺麗なんですよ♪

ここからは来た道を少し戻って、生石高原に向かいます。

生石高原は過去に何度も紹介しているスポットですが、良いものは良いのです。
今日も生石高原で時間の限り撮影していく予定。

生石高原に到着~

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うん、すごい風♪
道中で風が出てきたなぁ、とは思ってましたが、山頂付近は暴風が吹き荒れてますやん。
あまりの強風に、デイキャンプを楽しんでいたグループが目の前で撤退してったよ。

眺めが良く、和歌山市の夜景も楽しめる生石高原キャンプ場。
手軽にゆるキャン△できる絶好のロケーションです(ただし風が無ければ)
暑くなる前に来るぞっ!

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風の所為か、散策してる人がほぼ居ない、人目を気にしないでドール撮影できる嬉しい状態。
しかし、楓さんの髪が乱れる…というか楓さんが飛ばされるw
ドールスタンドも三脚も、己の無力さに打ちひしがれる中、ヤバい雲まで出てきた。

この風と雲は知ってるよ?
このあと大粒の雨がくるんよね?


もちろん急いで下山しましたわよ。



空の様子を窺いながら、ちょっと寄り道。

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たまステーションこと貴志駅です。


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先代のたま駅長は、たま大明神として駅構内に祀られてます。


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(GWにゃのに、にゃんで俺には休みがにゃいんや…)

連勤で目が死んでるニタマ駅長。
お疲れ様ですw

このあと帰宅すると同時に雨が降ってきました。
いやー、なんかやり遂げた感あったツーリングでした。

参考:有田川ICからだと、6時間くらいのコース(入浴時間は含まない)です。

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春の和歌山城
桜が満開となった週末。
絶好のお花見日和にお出かけしてきました。

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とはいえ、前日までの年度末スケジュールで、気力体力をゴリゴリ削られた身に遠出は厳しく。
やって来たのは地元の和歌山城。
お城の敷地に600本の桜が咲き乱れる、和歌山市民の定番お花見スポットです。


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岡口門から天守閣を望む。


満開の週末とあって、花見客で賑わってました。
ポカポカ陽気の下、宴会に興じるグループや、のんびり寛ぐ老夫婦など、思い思いにお花見を楽しんでます。
屋台もいっぱい出てたけど、あまりの陽気に一軒だけのかき氷屋さんが大繁盛してました。

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見上げると、ピンク色のふわふわが視界いっぱいに広がって…
なんだか気持ちもふわふわしてきます。
桜って…いいよね…


和歌山城は平山城。
虎伏山(とらふすやま)という丘の上に建っているので、天守閣まで坂道を登る必要があります。
山頂までは10分弱、まずは撮影のために天守閣の隣にある本丸御殿跡へ。


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本丸御殿跡からの天守閣。

ここには何故か給水施設があり、かつては知る人ぞ知る撮影スポットでした。
ところが昨年秋にビュースポットとして整備されたため、この日も観光客がいっぱい。
以前はドール撮影できるくらい人が来ない場所だったのに、トホホ…

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本丸楠門側にやってきました。
新しくなった売店横の桜と天守閣。
三層の天守閣ですが、連立式なので風格がありますね。
現在の天守閣は戦後再建された鉄筋コンクリート造。
そろそろ耐震がヤバいとかで、診断の結果を見て木造再建する案も出てきてます。


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天守曲輪の北西側、乾櫓の下の桜。
ここは狭い通路の角になるので、人目が途切れる瞬間を狙ってモデルさん登場。
和歌山城と桜と楓さん、めっちゃ地元推しです。


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白壁と桜の取り合わせが時代劇っぽい、だって暴れん坊将軍のお城だもの。
上様~、上様は何処に!?
爺の声が聞こえてくる気がするよ~


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樹上から俯瞰で撮影。

二の丸に降りて、人目の少ない場所に良いスポットを発見。
石垣の上に桜の枝が張り出しているので、ドール撮影しやすいよ!


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枝に座らせて撮影。
花に包まれてる感が良い♪
ドール撮影では鉄板の構図だけど、実際に人間がやったら大顰蹙です。
(※ドールでの撮影です、真似しないでください。)って注釈が入る感じ。


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「もう十分撮影しましたよね?
 私、初めての主演で疲れたので、そろそろ酒宴を始めませんか?ふふっ…」

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テーマ:ドール - ジャンル:趣味・実用

年頭のご挨拶
あけましておめでとうございます。

旧年中は…というか、ここ数年はゆるゆる更新となってますが、今年もドール続けていきたいと思いますので、
応援の程、よろしくお願いいたします。

平成参拾年 元旦



今年は本職の巫女さんや~♪
撮影は和歌浦天満宮です。
ここの階段はめっちゃ怖いんよ。


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ぷち紅葉狩り
そろそろ紅葉も散り始めのお便りが届き始めた、11月末の休日。
帰省の際に、ちょっと寄り道して紅葉を楽しんできました。

やって来たのは兵庫県西宮市にある甲山森林公園。
何度か前を通り過ぎる事はあったんだけど、足を踏み入れるのは初めてです。

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甲山森林公園っていうのは…まあ、一口で言うと「朝比奈ミクルの冒険Episode00」のロケ地です。
今回は聖地巡礼関係なしのドール撮影目的でやってきました。

この辺は鳴らない携帯さんのホームグラウンドなので、ニャル子さん達に遭遇するかも…ドキドキ

まずは公園の中央入り口から案内板を頼りに、みくるま池という池の畔までやってきました。
いい感じに色付いた楓がありますが、目の前の東屋でお弁当を広げている家族連れが居て撮影しにくい…
とりあえず人気の無いところに移動しよう。

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池の対岸で撮影。
うう、完全に逆光な上に木陰で撮影しにくい!
紅葉単体を撮影するなら逆光はベストなんだけど、ドール撮影だとお顔が暗くなってしまうんだよねぇ。
こんだけ影だと銀レフもさほど効果なかったよ。


ターザンコーナーという看板がある、丸太の枠組みがあるエリア
かつてはロープが垂れてたんだろうけど、朽ちたか撤去されたかで、丸太だけが絞首台のように残されてた。

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せっかくなので遊んでみた。
丸太の上を両端から進んで、出会ったところでジャンケンするやつ。
小さいときにやらなかった?
大きくなると、バランスを取るのが結構難しい。
普段、体を動かしてないからだよ~


途中の休憩所から、シンボルゾーンという公園の中心エリアを見下ろす。
奥の噴水のあたりで、SOS団が撮影してたなぁ…

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あの辺に真っ赤な楓がいっぱいあるぞ?



どんぐり♪

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脇道に軽登山道があったので踏み込んでみると、どんぐりがいっぱい落ちてた。
休日で人の多い公園内でも、こういうところは人が来ないみたいで撮影しやすいね。
木漏れ日が、森の中に居るという演出になってます。
基本フキゲン顔の黒猫さんだけど、口元を隠すと幼い表情になるんだよ♪



坂道を下ってシンボルゾーンに到着。
楓が真っ赤に紅葉してました♪

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意外と楓の少なかった森林公園。
ようやく良い光線の具合で撮影できました。
「鮮血に染まった木々に、この封印されし右手が疼くわw」



彫刻の道というエリアには彫刻作品が野外展示されていて、ドール撮影にもってこいの作品もありました。

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作品名「胎像」 谷井信市氏

「助けて~吸い込まれるぅ~!!」
恐怖のあまりお漏らししてますやんw

「なっ何てこと言うの!これは前日の雨が残ってたの!」



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作品名「メビウスだけど」 田中薫氏

スライダ~♪
「って下から撮らないでちょうだい、変態!」


「…見た?」///_///

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見えておりません!
「確認するからカメラを寄越しなさい」

滞在したのは3時間程度だったけど、森あり水辺あり岩場ありで一日中でも撮影してられそうな公園でした。
休日だったので人が多かったので、平日が理想かな。
まだまだ行けてないエリアがたくさんあるので、機会があればまた来たい公園でした。

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糸守町ロケ
山の木々が色づき、秋の気配を濃く感じる今日この頃。
行楽には良い季節、「君の名は。」の聖地巡礼に行ってきました。

自宅からバイクを走らせること約30分。

三葉「お父さんを説得してくる!」

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糸守町役場に到着!

たった2カットだけ登場する背景なんだけどね、近場に聖地があると嬉しいの♪
場所は和歌山県伊都郡かつらぎ町の町役場。

糸守町のモデルとなった聖地の中では、珍しく一致度の高い物件。
実際の風景を左右反転して使われてます。

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窓の数や立木以外は、スピーカーや室外機、果ては電線までほぼ同じです。

のんのんびよりの聖地もあるし、かつらぎ町やるな!
三葉「なんか…遠回しにド田舎って言われてる気がするんやよ?」





以上、おしまい!!




三葉「ええっ!飛騨には行かんの?」
飛騨古川まで片道6時間かかるって、ナビ先生が言ってるんだよ。
日帰りだと厳しいんだよね。
三葉「聖地巡礼って言っといて、一カ所だけってどうなんよ!?」

たしかに、家出て小一時間しか経ってないし、糸守っぽいロケーションで撮影したい。
田舎の風景には事欠きませんが、糸守町といえば糸守湖。
湖畔で撮影しようと思って調べたんだけど…近畿って湖少ないのな!?
三葉「でっかいのが一つあるから、面積やと広いんやけどね」
琵琶湖なぁ…でっかすぎて湖感がないんだよな。
で、他の湖を探してたら見つけたこの画像。

Lake_Yogo01s3200.jpg
Wikipediaより

余呉湖。
糸守湖に雰囲気似てるんじゃね?
なんとか日帰りで行ける距離なので、足を伸ばしてみることに。

北陸自動車道木之本ICから約10分。
国道365号から横道に逸れると、余呉湖が見えました!

余呉湖は琵琶湖の北にひっそりと佇む、周囲6.4kmの小さな湖。

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身近に湖が無いので、この湖感が堪らんのですよ。
海と違って防波堤で区切られてないのが良いね。
おかげで、田んぼがそのまま湖面に繋がっているのが素晴らしい!

本屋も歯医者もコンビニも無い田舎町。
もうね、ここが糸守町だっていわれても違和感ないロケーションです。
三葉「糸守にはコンビニあるんよ!9時で閉まるけど…」

何より人が居ないから撮影しやすい。

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湖畔へ出る道にて、通学途中っぽく。
田舎かわいい♪

三葉さんはアゾンヘッドにオビツ27素体を組み合わせてます。
頭身的にちょうどいい感じ。
当初はオビツ24素体を用意したんだけど、高校生に見えんかった…

制服は手持ちのものを組み合わせて、何とか劇中の衣装を再現。
27cm素体は服難民なので、ストックを着まわすしかないのですよ。
アゾンさん、ピュアニーモLサイズのアウトフィットの充実を切に望みます。


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湖畔まで来たよ。
池なら近所にもあるけど、この開放感は湖ならではやね。

余呉湖は鏡湖とも呼ばれていて、風のない日には湖面に風景が映り込み、鏡のような世界が広がります。
コンディションが良ければウユニ塩湖のような写真が撮れるらしい。
この日は少し風があったけど、鏡湖の鱗片を垣間見せられたぜ…



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集落を散策中していて、曲がり角を曲がった途端、こういう風景に出くわす。
民家の軒先、狭い道から眼下に広がる青い湖面。
四葉ちゃんの声が聞こえてきそう…

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秋の田舎道。
楓の木が真っ赤に色づいてます。

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三葉と紅葉。
半袖シャツなので季節感ズレまくり。


民家の屋根の向こうに鳥居が見えたので、迷いながら坂道を登っていく。
いや、まっすぐ鳥居を目指すと民家の庭先に出たりするんよ。
途中から鳥居見えなくなるし…
結構歩き回って、神社を発見!


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村社北野神社。
鳥居は石造りだけど、立地と雰囲気が宮水神社に似ているかな?

石段を登り切ると、湖が見えます。

三葉「来世は東京のイケメン男子にしてくださーい!!!」

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あほなお人やなぁw

神社から眺める糸守(偽)の風景に感動♪
湖と集落だけで大変楽しませて頂きました!

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今回はなんちゃって聖地でしたが、また飛騨にも行きたいものです。
平湯のキャンプ場もご無沙汰してるし、温泉入りた~い!


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